セミナー・ステージイベント
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セミナー・ステージ一覧
2026年1月8日(木)
10:30 ~ 11:00
TOKYO DIGICONX 開会式
3日間のイベントの開催に先立って行われるオープニングイベント! 開会のご挨拶のほか、公式アンバサダーのせきぐちあいみ氏によるオープニングパフォーマンスなどを実施いたします。
出演者
XRアーティスト
せきぐちあいみ
2016年より、VR空間に3Dの絵を描くアーティストとして活動を開始。これまでに世界13カ国からアート制作やライブペイントのオファーを受け、メタバース上で開催した個展には世界中から来場者が訪れる。ヴェネチア国際映画祭VR部門にも選出され、NFTアート初作品は約1,300万円で落札され大きな話題となる。2021年には「Forbes Japan 100」に選出され、現在はドバイ政府認定アーティストとしても活動の幅を広げている。
imgee株式会社・サイバー南無南無
代表
河野 円
3D都市モデルや空間情報を用いたイマーシブかつインタラクティブな作品を制作し、南カリフォルニア大学やSXSWなど国内外のイベントでパフォーマンスやトークを行う。2025年に国土交通省の「PLATEAU ADVOCATE」に選出され、都市データ表現の可能性を探りながらアートとテクノロジーが交差する体験を提案している。「時空とココロをテクノロジーアートで繋ぐ」ことをテーマに、日本発の表現を世界に届けている。
2026年1月8日(木)
11:00 ~ 11:45
3rd ThumbsUp:自治体×スタートアップ 共創の「循環」論
テーマは「地域との循環型連携」。スタートアップが支援を糧に成長し、地域課題を解決する「還元のサイクル」に注目します。港区・渋谷区・神戸市の担当者とパートナー企業が登壇し、地域を良くするパートナーとして互いにどう支え合っているのか、実例から関係性を紐解きます。
出演者
MC/ファシリテーター
凪乃 亜衣
ファッションショーや記者発表、ジャパンモビリティショーなど大型イベントでMCを担当。スポーツ選手や著名人の密着取材・対談MCなど映像分野でも実績があり、幅広いジャンルで進行役を務める。
渋谷区
産業観光文化部 グローバル拠点都市推進課 課長
比嘉 明日佳
スタートアップ・エコシステムの構築と、渋谷区における関連施策への実装を担当。書籍編集やTokyo2020選手村運営など多様な経験を経て、2025年より現職。構想を具現化する推進力と官民連携の調整力を武器に、ステークホルダーと協調して支援体制を支えている。
VIE株式会社
COO
楠富 智太
防衛大学校卒。幹部自衛官、創業期のABEJA、博報堂、ヘルスケアスタートアップ経営を経て、2020年よりVIE株式会社取締役COO。ニューロテック×エンタメ領域で、経営から事業開発、マーケティングまで事業全般を統括し、心と脳をととのえるウェルビーイングな社会の実現を目指す。
港区立産業振興センター
クリエイティブコーディネーター
小野寺 仰
DX支援、観光・アウトドア領域のスタートアップ役員を経て起業。自治体・NPOと連携した地域活性事業を展開。現在は港区立産業振興センターにてアクセラレーション企画やパートナーシップ業務を担当。
株式会社STYLY
地域共創プロデューサー
澤田 有人
不動産デベロッパー、大手電鉄系、自治体等とのまちづくりやコミュニティづくりをテーマにした多数のプロジェクトを推進。直近ではUR都市機構との芝田二丁目XRハッカソンや山形県との起業家育成×XRコミュニティ構築プロジェクトの企画提案、プロジェクト推進を行う。
神戸市
経済観光局 新産業創造課 イノベーション専門官
高見 直矢
2015年4月、老舗繊維系専門商社へ入社し、法人向け企画営業と採用担当を経験。その後、HR Techベンチャーへ転職し、法人営業・営業企画・グロースマーケティングに従事。2022年11月より神戸市へ入職。現在は経済観光局 新産業創造課にてイノベーション専門官を務める。
株式会社STAR Collection
CEO
大澤 誠
丸紅株式会社グループ出身。 コロナ禍よりVRプラットフォーム「VRmate」創設し、200名を超える有償コミュニティを運営した後に、株式会社STAR Collectionを2024年に創業。
2026年1月8日(木)
11:15 ~ 12:00
Tokyo Social Innovation Tech Award 2025表彰式
都内中小企業等のXR、メタバース、AIなどの先端技術を活用した社会課題解決に資する優れたソリューション等を表彰します。
2026年1月8日(木)
12:45 ~ 13:30
TCIC Showcase 2026
コンテンツ・クリエイティブ関連産業に特化した東京都直営の創業・起業支援施設「東京コンテンツインキュベーションセンター(TCIC)」がお届けする、 XR・メタバース・AI・映像・音楽・Vtuber・Web3からマーケティングまで、コンテンツ・スタートアップの経営者たちが取り組むビジネス最前線です。
※登壇企業(予定)
株式会社KINESCOPIC、K.J. Lab株式会社、株式会社Seirai Technologies、株式会社D-Chain、株式会社デジタルリージョン、株式会社日本XRセンター、株式会社ねぎデ、PIE with Films.合同会社、株式会社mirukia、むかしむかし株式会社、映画畑合同会社、OselAI株式会社、株式会社SOUNDGAIN、株式会社Folcy、PONORI合同会社
2026年1月8日(木)
13:00 ~ 13:45
ステーブルコイン革命前夜〜ビジネスはどう変わるのか〜
日本初のステーブルコインの認証を契機に、ビジネスがどのように変化し、社会にどのような影響を与えていくのかについて、最新の動向を交えながら議論します。
出演者
JPYC株式会社
代表取締役
岡部 典孝
2001年に一橋大学在学中に一社目を創業し、以降、代表取締役や取締役CTOとして数々のプロジェクトをリード。2017年にはリアルワールドゲームス株式会社を共同創業し、技術と財務の分野で卓越したリーダーシップを発揮。2019年に日本暗号資産市場株式会社(現JPYC株式会社)を立ち上げ、代表取締役として2021年より日本円建プリペイド型トークン「JPYC Prepaid」の発行を開始。2023年7月からはBCCC「ステーブルコイン普及推進部会」の部会長に就任し、ブロックチェーン技術の普及と発展に貢献しています。さらに、iU情報経営イノベーション専門職大学の客員教授や一般社団法人ブロックチェーン推進協会(BCCC)副代表理事、一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)理事を務めるなど、教育と業界発展にも注力。2025年10月27日より日本初となる日本円建てステーブルコイン「JPYC」を発行開始。
株式会社CoinPost
代表取締役
各務 貴仁
2017年に日本最大(2024年現在)の暗号資産・Web3メディアCoinPost、2023年よりグローバルカンファレンスWebXを立ち上げ。
また、次世代テックを活用した福祉事業Wave3やWeb3に特化した開発支援事業SUDACHI Techも展開する。
2024年には、経済産業省「Web3.0・ブロックチェーンを活用したデジタル公共財等構築実証事業」にて有識者委員として選任される。
2026年1月8日(木)
14:00 ~ 15:30
「AI映画」最前線
~実践者に聞くクリエイティブAIの新時代
生成AIが映像表現の可能性を広げつつあります。日本酒の味をAIで表現する「Taste of Water」を制作中の中島良監督、AI映画『グランマレビト』で8月に劇場公開した山口ヒロキ監督、日本初の本格AIアニメ「ツインズひなひま」の制作に携わった飯塚直道氏と黒澤典弘氏と、AI映画の最前線の世界を明らかにしていきます。
出演者
株式会社AI Frog Interactive 代表
デジタルハリウッド大学大学院 教授
新 清士
1970年生まれ。ゲームジャーナリストとして活躍後、現在は、生成AIを利用して2026年に発売予定のクラフト系サバイバルゲーム「Exelio -エグゼリオ」を開発中。アスキーにて「新清士のメタバース・プレゼンス」 を連載中で、生成AIに関連する多数の解説記事を発表中。XRコンソーシアム AIコンテンツWG座長。
合同会社ズーパーズース
代表
中島 良
2024年、長編映画「死が美しいなんて誰が言った」がアヌシー国際アニメーション映画祭に入選。映画「なつやすみの巨匠」をはじめ7本の長編映画を監督。AIを使用し、実写とアニメの垣根を越える映像制作に取り組んでいる。
ガウマピクス株式会社
代表取締役
山口 ヒロキ
『グシャノビンヅメ』『血まみれスケバンチェーンソー』などの実写映画を監督。AI映画『IMPROVEMENT CYCLE-好転周期-』が2024年のプチョン国際ファンタスティック映画祭などに入選。劇場公開AI映画『グランマレビト』の他にもAIを使用したMVなども手掛けている。
株式会社KaKaCreation
CCO
飯塚 直道
2016年 株式会社サイバーエージェントに入社し、ABEMAにてゲーム番組プロデューサーを担当。2018年より株式会社Production I.Gに入社し、ラインプロデューサー、CGプロデューサーを歴任。2024年よりKaKaCreationのCCOに就任。以降TVアニメ「ツインズひなひま」をはじめ、AIを活用したアニメ制作の最前線で活躍中。
株式会社フロンティアワークス
映像事業部
黒澤 典弘
新卒で地元の農業協同組合に就職後、2009年に株式会社フロンティアワークスに入社。以降、ビデオグラム商品制作とアニメ制作に携わる。プロデューサーとしては「落第騎士の英雄譚」「ヘタリア World★Stars」「治癒魔法の間違った使い方」「ツインズひなひま」といったアニメ作品を担当。
2026年1月8日(木)
14:15 ~ 15:00
Oshi Economy from Japan
─ 世界を動かす20兆円コンテンツ産業の未来
日本発の“推し活”が次世代産業として注目を集める中、HARTiの吉田勇也氏とOshicocoの多田夏帆氏が登壇します。ファンエコノミーが生み出す新たな文化価値と、20兆円規模へ拡大するコンテンツ産業の未来について語ります。
出演者
株式会社HARTi
代表取締役社長CEO
吉田 勇也
株式会社HARTi 代表取締役社長CEO。1995年広島県生まれ。中央大学法学部在学中、2019年にHARTiを創業。クリエイター領域におけるNFTやスマートプリ機などのテクノロジー活用を通じ、新たな文化経済圏の構築に挑戦している。Forbes Japan 30 Under 30選出。
株式会社Oshicoco
代表取締役
多田 夏帆
1998年生まれ。早稲田大学卒業後、「推し活」に関する企業のマーケティング支援を行うOshicocoを創業。エンタメ企業やメーカーの企画コンサルティングを多数務める。POPUPイベント開催のたびZ世代を中心に1万人を集客し、推し活文化の解説者としても多数のメディアに出演。タイドラマ、T-POP推し。推し活総研所長。
2026年1月8日(木)
15:30 ~ 16:45
「AI Hacked Marketing」
——AIが切り拓く次世代マーケティング——
対話型AIの普及やマルチエージェント時代の到来によって進化する、マーケティングの最前線。AIMXサービスによる業務変革と価値創出のヒントを分かりやすくご紹介します。
出演者
株式会社電通デジタル
執行役員
杉本 晃一
2016年電通デジタル入社。 デジタルマーケティングコンサルティング、統合プランニング、デジタル広告運用、データやAIを核としたソリューション企画・開発などに従事し、2026年より現職。AIマーケティングトランスフォーメーション / データ&AIソリューション開発事業を管掌。
株式会社電通デジタル
データ&AIソリューションセンター 部門長補佐
兼統合プロダクトマネジメント部事業部長
兼データソリューション戦略部事業部長
毛利 光太郎
外資系コンサルティングファーム、事業会社のプロダクトオーナー、メディアのStrategyを経て現職。クライアント様課題解決のためのデータ活用コンサルティングとソリューションの企画開発を主に担当。また、全社のデータ&AIプロダクトの戦略策定〜推進もリード。
2026年1月8日(木)
16:00 ~ 17:15
音楽家のAIとの付き合い方、今そしてこれから
(ビジネスデイ編)
生成AIによってわずか週十秒で作り上げられた楽曲が新曲として世の中で出回る今、音楽制作においても必須ともなっているAI技術の今そしてこれからにつて、業界のご意見番と誰もが認めるベテラン、近田春夫と業界きっての批評家・論客でもある菊地成孔がじっくりと語り合う二人会となります。
出演者
近田 春夫
1951年、東京生まれ。3歳からピアノのレッスンを 受けて育ち、慶應義塾大学在学中から内田裕也の バックバンドでキーボード奏者として活躍。1972年に近田春夫&ハルヲフォンを結成。1978年には、歌謡曲をロックにアレンジしたカバーアルバム『電撃的東京』で話題を集める。1985年にヒップホップレーベル『BPM』を立ち上げ、『President BPM』名義でラッパーとしての活動を開始。 CMソングも多数手がけており、1000曲以上を世に送り出している。またミュージシャン以外にも、雑誌『POPEYE』で「THE 歌謡曲」の連載や、雑誌「週刊文春」での連載「近田春夫の考えるヒット」の執筆、「タモリ倶楽部」をはじめとするテレビ番組への出演など多岐にわたる活動を行っている。数々のアルバムをコンスタントに発表し、さまざまなイベントに精力的に参加。2021年 音楽活動50周年、古希を迎え、新木場ageHaにて、イベント『B.P.M. Syndicate』開催
菊地 成孔
1963年生まれの音楽家/文筆家/大学講師。音楽家としてはソングライティング/アレンジ/バンドリーダー/プロデュースをこなすサキソフォン奏者/シンガー/キーボーディスト/ラッパーであり、文筆家としてはエッセイスト&批評家であり、映画やテレビの劇伴も多い。「菊地成孔とペペトルメントアスカラール」「ラディカルな意志のスタイルズ」「菊地成孔クインテット」リーダー。2021年、自らの生徒と共に、ギルド「新音楽制作工房」を立ち上げ、テレビドラマ「岸部露伴は動かない」劇場用映画「岸部露伴 ルーヴルへ行く」(2023)「岸部露伴は動かない 懺悔室」(2025)などの劇伴を担当。2025年8月、新音楽制作工房名義の1stアルバム「未来のコドモたちの食べ物」(ビュロー菊地レーベル)をリリース
一般社団法人JDDA 理事
Naz Chris
DJ、MC、メディア・プロデューサー。 DJとしてこれまでに世界8都市でプレイ。VOGUE FASHION'S NIGHT OUT、ブルーノート東京、Technics Sound trailer、国立代々木競技場、外資系ホテル等、アイコニックなベニューでのプレイが好評を博す。「TOKYO DANCE MUSIC WEEK」 ファウンダー。J-WAVE「TOKYO M.A.A.D SPIN”Z”」ナビゲーター。公益社団法人 日本芸能実演家団体協議会会員。一般社団法人JDDA理事。
2026年1月9日(金)
10:30 ~ 11:15
実装型探究が創る先の教育 若者×自治体×地域の新しい関係
若者が地域課題を事業化する「REGIONLINK」の実践を通じ、新しい学び「実装型探究」の最前線を紹介します。第1部では輪島や熊本で活動した学生が課題発見から事業化へのプロセスを報告。第2部では自治体・民間ゲストと共に、教育と社会の接続や若者と地域が共創する未来の教育モデルを議論します。
出演者
株式会社DAO
上田 敏孝(モデレーター)
(一社)地方WEB3連携協会 代表理事 / REGIONLINK 主催 / (株)DAO Co-Founder、ガバナー。
全国50地域以上で若者と地域をつなぐ「REGIONLINK」を主宰し、探究学習の社会実装モデルを構築。自治体・企業・教育機関と連携し、地域でのフィールドワークや事業実装を伴う探究型プログラムを展開している。
聖徳学園高等学校
池上 碧乃
REGIONLINK #002/TIS賞 受賞者
聖徳学園高等学校・書道部副部長として活動する傍ら、地域課題・地方創生に強い関心を持ち、REGIONLINK #002 ビジネスアイデアコンテストで企業賞「TIS賞」を受賞。
熊本・自身のルーツにある「自然」「人」「暮らし」の豊かさを “食 × 交流 × 体験” を通じて伝えたいという想いから、移住希望者向けイベント兼フードフェス =「くまもと ごはんとごえんフェス」を企画・立ち上げ、企画の独創性と社会的意義が高く評価された。
青楓館高等学院
北山 愛華
RegionLink #002/グランプリ受賞者
トビタテ!留学JAPAN10期生。REGIONLINKコンテストでグランプリを受賞。輪島市門前町での経験から、被災地支援と教育を結びつけた「門前修学旅行」を提案。若者視点での地域課題解決と学びの新しい形を実践している。被災地支援と教育を結びつけた企画の実現性・独自性・社会的意義が、審査員からも強い支持を得た。
2026年1月9日(金)
11:00 ~ 11:45
Metaverse Whitepaper2.0/
新Roadmap社会実装のNEXTアクション
メタバースに関する2023年初版提言「Metaverse Whitepaper 1.0」から2025年版に大きくアップデートし、最新の調査結果や実証事例を追加した「Metaverse Whitepaper2.0」と新ロードマップを題材に、MVJ共同代表理事 馬渕邦美と、MVJラボの櫻井佑介、小宮 昌人、湯淺 知英、仲上 祐斗が、Beyondメタバースを熱く議論します。
出演者
一般社団法人Metaverse Japan 代表理事
Xinobi AI 株式会社 共同CEO
馬渕 邦美
•2009年:オムニコムのデジタル・エージェンシーTribal DDB Tokyo ジェネラル・マネージャーに就任
•2017年:PwCコンサルティング合同会社のエグゼクティブ・アドバイザー就任。
•2018年:Facebook Japan Director (META) 役員に就任
•2020年:PwCコンサルティング合同会社 パートナー 執行役員
•2024年:デロイトトーマツコンサルティング合同会社 パートナー 執行役員
株式会社FIELD MANAGEMENT STRATEGY
プリンシパル
櫻井 佑介
楽天、Deloitte、BCGを経て現職。テクノロジー分野の戦略コンサルタントとして様々な業界のコンサルティングに従事。BCGでは、Metaverse/web3の社内イニシアチブのリード、シンクタンク機能であるBCG Henderson Institute Japanの立ち上げ、レポート執筆等。共著に『BCG デジタル・パラダイムシフト』。
株式会社d-strategy,inc 代表取締役CEO
株式会社Third Ecosystem,inc 代表取締役CEO
東京国際大学 データサイエンス研究所 特任准教授
小宮 昌人
d-strategy,inc(企業の戦略・DX/AI支援)、Third Ecosystem,inc(国内外スタートアップエコシステム連携PF)の2社を創業・経営するとともに、大学教員として教育に従事。近著に『生成DX~生成AIが生んだ新たなビジネスモデル~』、『メタ産業革命~メタバース×デジタルツインでビジネスが変わる~』、『製造業プラットフォーム戦略』、『日本型プラットフォームビジネス』など。
株式会社COMMONGROUND
代表取締役
湯淺 知英
2010年大林組入社、大規模土木現場の現場監督。2016~2018年豪州マッコーリー大学にてMBA取得。2019~2021年東京大学・共同研究員としてデジタルツインの研究・開発に従事。2022~2025年、建設DX及びデジタルツイン開発をリード。2025年春、株式会社COMMONGROUND(コモングラウンド)を設立、代表取締役CEOを務める。
SenseDrive株式会社 代表取締役社長
京都大学生存圏研究所 特任講師
株式会社臨界研究所 取締役副社長
(一社)研究・イノベーション学会「標準化の科学」研究懇談会 代表
仲上 祐斗
NEDOにてイノベーション戦略構築、弁理士事務所にて戦略コンサル事業を立ち上げ、ルール戦略からISO策定など、京都大学にてイノベーション研究。SenseDriveを創業し、やりたいことを見つけられる環境づくりを目指し仕事体験事業を展開、メタバース活用を模索。専門はイノベーション、ロードマップ、ワークショップなど。
2026年1月9日(金)
15:00 ~ 15:45
次世代通信技術×リアル行動データによる都市のQOL向上
unerryは、東京都の「次世代通信技術活用型スタートアップ支援事業」において、次世代通信技術とリアル行動データを活用し、都市のQOL向上に向けたサービス実装を推進するプロモーターとして活動しています。本講演では、その協業事例として、科学技術を用いたゴミ・環境問題の解決を目指すピリカとの取組みを紹介します。
出演者
株式会社unerry
スマートシティ事業開発 マネージャー
小坂 英智
株式会社西武HDで、DX・マーケティング戦略の策定やグループデータ活用、沿線地域の価値向上施策(MaaS・まちづくり等)を推進。2023年にunerryに参画し、人流データに基づく地域課題の解決案件を多数推進、2025年より東京都の「次世代通信技術活用型スタートアップ支援事業」のプロジェクトリーダーを務める。
株式会社ピリカ
取締役サービス事業部長
村越 隆之
Google、Salesforceといった米国企業やスタートアップを経て2019年ピリカに参画。取締役サービス事業部長としてピリカサービスのマーケティング、営業、CSチームの責任者を務める。
2026年1月9日(金)
15:30 ~ 16:15
TCIC VR NOW 2026
VR業界が実装フェーズへと進む中で広がる産業活用と、バーチャル空間におけるコミュニケーションの進化をテーマに、東京コンテンツインキュベーションセンター(TCIC)を代表するスタートアップ2社が登壇し、それぞれの視点から業界の最新動向と独自のサービスを紹介します。前半は、製造・医療・接客など幅広い現場で“実装段階”に入っているVRトレーニングの最新事例を取り上げ、導入のリアルと成果を深掘り。後半では、VRChatを中心としたバーチャル空間ビジネスの広がりにフォーカスし、ユーザー発の文化や新しい収益モデル、企業コラボの最新の動きまでを紹介します。 「現場で何が起きているのか?」を一気にキャッチアップできるセッションです。
出演者
株式会社デジタルリージョン
代表取締役
石田 精一郎
日本ヒューレット・パッカードやアクセンチュア株式会社でのキャリアを通じ、ITインフラ構築、ビッグデータ処理基盤の導入、AI活用プロジェクトなどの最前線で活躍。現在、株式会社デジタルリージョンのCEOとして、VRの新しい利用方法の開拓を続けている。
「VRChat発・広がるバーチャルビジネスと新コンテンツ最前線」と題して、バーチャル空間ならではのサービス、ライブ・イベントの収益モデル、さらに企業やクリエイターによる最新プロジェクトまで、いま実際に“動いている”事例をピックアップして紹介。
株式会社日本XRセンター
プロジェクトマネージャー
小島 将
dipに採用コンサルタント兼営業職として入社。同社でインサイドセールス部門の立ち上げを行ったのち、2022年に退職。コーディングスクー ルを経てフルスタックエンジニアとしてスタートアップに参画。2025年1月、日本XRセンターにプロジェクトマネージャーとして参画。
「現場を変えるVRトレーニング最前線:実践事例と導入のリアル」と題して、VRを活用した教育・研修が“実験段階”から“実装フェーズ”に移りつつある今、実際の現場でどのように使われ、どのような効果を生んでいるのかを徹底解剖。製造業、医療、安全教育、接客教育など、多様な業界の事例まで網羅しながら、導入の壁・コスト・運用面のポイントをリアルに語るセッションをお届け。
2026年1月9日(金)
16:00 ~ 16:45
メタバース活用から5年
N高グループが実践する「新しい学び」の効果と今後の展望
N高グループがメタバースやVRを活用する新しい学び方「普通科」の提供を始めて、まもなく5年を迎えます。メタバースブームの隆盛、コロナ禍からポストコロナへ、生成AIの登場といった環境変化の中で、テクノロジーを活用した最先端の学びはどう進化してきたのかについて紹介します。また、後半は日経BP 総合研究所杉山氏と共に教育×メタバースの課題や未来について対談を行います。
出演者
学校法人角川ドワンゴ学園
普通科推進室
佐藤 将大
ドワンゴにイベントディレクターとして入社後、ニコニコ超会議を始めとした様々なイベントでの企画運営を担当。その後、バーチャルキャストに立ち上げから参画し、バーチャル教育システムの企画開発にディレクターとして携わる。現在は角川ドワンゴ学園の最先端技術を活用した学びを牽引する普通科推進室と兼務し、教材開発から運用まで一貫した体験の提供に努める。
2026年1月9日(金)
17:00 ~ 17:45
ラジオ番組『WHITE SCORPIONのトーク&トークン』公開録音
~ #ホワスピ×#NIDT×#デジコンクス
近未来のエンタメビジネスを想像 ~
秋元康総合プロデュース。国内発の暗号資産「NIDT(Nippon Idol Token)」を用いた資金調達によって生まれた次世代型アイドルグループ「WHITE SCORPION」。
ALLY・CHOCO・MOMO・NATSUが週替わりでパーソナリティを務めるラジオ番組『WHITE SCORPIONのトーク&トークン』。
ラジオ大阪で毎週日曜・24時~24時30分放送中!
番組では日本や世界のリアルなエンターテインメントを紹介し、暗号資産やトークンなどのWeb3の話題についても話します。
次世代型アイドル「WHITE SCORPION」が「TOKYO DIGICONX」セミナー・ステージイベントに初出演!
気になる「デジコンクス出展者」とマッチング!ゲストにお迎えしアイドル視点も交え、仮設のラジオブースからトークしていきます。
心が“トクン”と動けば“人生”や“ビジネス”が変わるかも!?
※ALLY、MOMO、NATSU、「CHOCO」の代演としてNICOの4名が登場します。
出演者
WHITE SCORPION
WHITE SCORPIONは、リアルなライブや握手会などの活動に加え、メタバースやNFTなどのWeb3.0技術を活用したバーチャルな活動も展開しています。 グループ名には「純真さ、誠実さ(WHITE)を持ちながらも、強さ(SCORPION)も兼ね備えたグループになってほしい」という願いが込められています。
2026年1月10日(土)
10:00 ~ 12:00
日本DX地域創生応援団【新年会】2026年年頭のピッチ
日本DX地域創生応援団が贈る、新年の幕開けを飾る特別ステージです。企業や団体が登壇し、DXによる地域活性化の最前線をピッチ形式で発表します。今回は賀詞交換会も同時開催。新年の挨拶と共に、官民の垣根を超えた共創が生まれる、熱気あふれる交流の場をお届けします。
出演者
一般社団法人日本DX地域創生応援団
日本の地域DXをリードする「全国自治体」と「民間企業」で設立した1万6000人の官民連携プラットフォーム。 日本の行政DXをリードしている全国626自治体と法人会員104社で設立・運営された「旧・デジタル田園都市国家構想応援団」は「日本DX 地域創生 応援団」に変更しました。あなたの自治体、企業も入会しませんか?
2026年1月10日(土)
11:45 ~ 13:00
音楽家のAIとの付き合い方、今そしてこれから
(パブリックデイ編)
現在も最前線で活躍する多様な音楽ジャンルを跨いだアーティスト達によるAIと音楽の今、そしてこれからを語り合うカンファレンスです。音楽制作においても必須ともなっているAI技術、生成AIによる音楽制作含めアーティスト達が今、どのようにAIと向き合い、どのような点を危惧しているのか?じっくり語り合います。
出演者
Zeebra
HIPHOP ACTIVIST
RAPPER / DJ / PRODUCER
WREP局長 / 渋谷区観光大使 / 一般社団法人・JDDA理事
東京を代表するヒップホップ・アクティビスト。不可能を可能にする日本人。常に次のレベルを追求する探究心と行動力、その存在感により幅広い世代から支持を集めている。1995年、キングギドラ「空からの力」をリリース後、1997年、Zeebra「真っ昼間」でソロメジャーデビュー。1st Album「THE RHYME ANIMAL」から、通算8枚のオリジナルアルバムを発表。2013年に『クラブとクラブカルチャーを守る会』を設立。初代会長として、改正風営法(2016年6月23日)の施行に大きく貢献した。その活動も評価され東京都渋谷区から『渋谷区観光大使ナイトアンバサダー』に任命され、渋谷区と連携して「ナイトエコノミー」や「ナイトカルチャー」の推進に努める。
☆Taku Takahashi (m-flo, block.fm)
DJ、音楽プロデューサー。98年にVERBAL、LISAとm-floを結成。
ソロとしても宇多田ヒカル、BE:FIRST、NEWS、Crystal Kay、eillなど数多くの国内外アーティストのプロデュースやRemix制作で活躍中。音楽メディアblock.fmを主宰。
http://twitter.com/takudj
https://instagram.com/takudj
https://spotify.link/yryIBoVl2Db
http://block.fm/
https://m-flo.com/
渋谷 慶一郎
音楽家。東京藝術大学作曲科卒業。先鋭的な電子音楽からピアノソロ、オペラ、映画音楽、サウンドインスタレーションまで幅広く手掛け、東京とパリを拠点に活動。2012年、人間不在のボーカロイド・オペラ『THE END』を発表しパリ・シャトレ座を皮切りに世界巡回。2018年にはアンドロイド・オペラ『Scary Beauty』を日本、欧州、中東で上演。2021年は新国立劇場の委嘱新制作にてオペラ作品『Super Angels』を作曲、東京フィルハーモニー交響楽団と共演。2022年以降はアンドロイド・オペラ『MIRROR』をドバイ万博やシャトレ座で上演、2024年東京凱旋公演を実施。2025年にはパリ・グランパレでソロコンサート『MIRROR Ghost』を発表。これまでに数多くの映画音楽も手掛け、「ミッドナイトスワン」の音楽で第75回毎日映画コンクール音楽賞、第30回日本映画批評家大賞映画音楽賞を受賞。2027年に大規模な新作劇場作品を発表予定。生と死、テクノロジーと人間の境界を作品を通して問いかけている。
https://atak.jp/
DJ WATARAI
中学生時代にスクラッチに興味を持ち、1991年頃から渋谷・六本木のクラブでDJ活動を開始。1995年頃より楽曲制作を始め、MURO、NITRO MICROPHONE UNDERGROUND、RHYMESTERなどの作品を中心に活動し、さらにMISIA、AIなどR&Bアーティストにも楽曲を提供。現在は渋谷CLUB HARLEMで29年間レギュラーDJを続けている。
一般社団法人JDDA 代表理事
Watusi
COLDFEETのアレンジャー/プログラマー/ベーシスト。COLDFFETのユニークな世界観は国内外で評価を受け、世界各国で数多くの作品がリリースされている。国内では中島美嘉の多くのシングルを始めhiro、安室奈美恵などを手がけ、アンダーグラウンドとメジャーを繋ぐプロデュース・チームとしても活躍。
https://www.coldfeet.net/
一般社団法人JDDA 理事
Naz Chris
DJ、MC、メディア・プロデューサー。 DJとしてこれまでに世界8都市でプレイ。VOGUE FASHION'S NIGHT OUT、ブルーノート東京、Technics Sound trailer、国立代々木競技場、外資系ホテル等、アイコニックなベニューでのプレイが好評を博す。「TOKYO DANCE MUSIC WEEK」 ファウンダー。J-WAVE「TOKYO M.A.A.D SPIN”Z”」ナビゲーター。公益社団法人 日本芸能実演家団体協議会会員。一般社団法人JDDA理事。
2026年1月10日(土)
13:00 ~ 13:45
「ネタ」を「世界IP」へ。
吉本興業グループFANYが描く、
AIとクリエイター(芸人)の共存と拡張
人口減少時代、エンタメはどう進化すべきか。吉本興業FANYがAIによるIP創出戦略を公開。タレントのデジタルツイン活用や独自のお笑い翻訳技術による海外展開の現在地、そして「ネタ」をアニメ化する最新のデモを初公開します。生成AIがクリエーターと共存し才能を最大化する、新たなバリューチェーンの未来を展望します。
出演者
吉本興業ホールディングス株式会社
株式会社FANY 代表取締役社長
梁 弘一
1997 年吉本興業入社後、デジタル事業全般を担当し、アカデミー事業、よしもとロボット研究所等を経て、テクノロジー分野で DX を推進。
2021 年自社 B2C エンタメ プラットフォーム「FANY」を立ち上げ。
2022 年に子会社化。(株)FANY 代表取締役(現職)
2024 年 音声配信サービスstand.fmを買収、「FANY :D」で縦型ショートドラマ市場にも参入。
2025 年5月 VTuberライブ制作会社Balusを傘下に収め、エンタメプラットフォームビジネスを拡大
株式会社FANY
https://fany.lol/
2026年1月10日(土)
13:30 ~ 15:05予定
ポッキー・ゲーム実況ステージ
on DIGICONX
公式アンバサダー・ポッキーが、DIGICONXのメインステージに登場!
VRゲームやPCゲームの実況プレイのほかに、観客が調査員として会場内を探索して答えを探す参加型クイズステージを実施します。
参加希望者は、下記の参加お申し込みボタンから事前登録(先着)してください。
事前登録(先着):
2026年1月6日(火)17時~
アンバサダーポッキーのステージ(1月10日(土)13時30分~15時05分開催)観覧を希望されている方(満席でステージの事前登録ができなかった方)へご案内です。大好評につき既に満席となっているポッキーステージの事前登録ですが、今回ステージプランの確定に伴い「立見」の席を追加で若干枚数ご用意出来ることとなりました。
事前登録方法
事前登録ご希望の方は、あらかじめ公式HPから来場者登録をお済ませください。事前登録は来場者登録をされた方が対象となります。来場者登録を済ませないと事前登録はできませんのでご注意ください。
※満席の場合は、ステージエリアにはお入りいただけませんので、あらかじめご了承ください。ステージエリアと展示会場を壁で仕切ることはいたしませんが、スムーズなステージ進行運営のためにご協力よろしくお願いします。
★座席指定券について
1/10(土)開場時(10:00)より「光のステージ」にて座席指定券をお申し込みの方に整理券(座席番号入り)をお渡しします。来場者バッジのQRコードでお申し込みを確認しますのでご提示ください。13:20までに整理券の受け取りをお願いいたします。
なお、座席番号は<ランダム>にお配りしますので、引換時間による有利・不利はございません。
※座席指定が満席の場合は、立見席をお申し込みください。立見席も満席になった場合はステージエリアにはお入りいただけませんので、あらかじめご了承ください。
★立見券について
1/10(土)12:30より「光のステージ」に立見待機列を設置いたします。それ以前にお並びいただくことはできません。来場者バッジのQRコードでお申し込みを確認しますのでご提示ください。13:20までに集合いただけますようお願いいたします。
なお、立見エリアは座席より後方のエリアとなります。観覧場所はスタッフの誘導によりご案内いたします。
※立見席も満席になった場合はステージエリアにはお入りいただけませんので、あらかじめご了承ください。
出演者
ゲーム実況者
ポッキー
ゲーム実況者として活動し、特にインディーゲーム好きとして知られる。TGSインディーゲーム公式アンバサダーを4年連続で務め、ホラーからコメディまで幅広いジャンルのゲームを実況。実写動画も制作している。YouTube活動は今年で12周年を迎え、チャンネル登録者数は375万人を突破。視聴者に“楽しい”を届けるために、日々活動を続けている。
ポッキーYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@pockysweets
れん
SNS総フォロワー10万人以上のインフルエンサー。ポッキーとは高校からの友人で、2015年11月にポッキーチャンネルに初登場。以後、ポッキーの動画への出演、撮影のサポートをしながら自身でもYouTube、X、Twitchなどでファンと交流している。ポッキーの良き理解者であり、最大のサポーター。
れんX
hhttps://x.com/ren_steam
2026年1月10日(土)
15:30 ~ 16:15
XR新時代の都市構想戦略とこども万博の挑戦
大阪・関西万博のメインステージでイベントを行うなど、関西を中心に数々の先端テクノロジーとの掛け算を繰り返してきたMeta Osakaがテーマにパートナー企業と都市構想を計画。そして、次世代を担う子どもに対して、我々大人ができることは何か?XRを通して実現できるオンライン・オフラインイベントを共有します。
出演者
株式会社Meta Osaka
こども万博実行委員長
手塚 麻里
大学病院で救命部看護師として勤務後、大手美容クリニック立ち上げやインターナショナルスクールのスクールナースを経て独立。2022年、12人の子どもたちと128の夢から「こども万博」を立ち上げ、2025年大阪・関西万博で約2万4千人を動員し、兵庫県の受託で「ひょうごこども万博」を展開。自治体や企業と連携を広げている。
株式会社Meta Osaka
代表取締役
毛利 英昭
大学卒業後、金融業界・不動産業界を経て、2009年に独立し、不動産売買事業の株式会社リンクスを設立。2023年に株式会社Meta Osakaを設立。「大阪を世界一おもろい都市にする」を掲げ、EXPO2025大阪・関西万博で『メタバース・XR・AIアワード』と『未来のトビラをひらく「こども万博」』を主催。
一般社団法人Metaverse Japan 代表理事
一般社団法人渋谷未来デザイン 理事・事務局長
長田 新子
AT&T、ノキアの広報責任者を経て2007年にレッドブル・ジャパンに入社。2017年に退社後2018年から渋谷区にて設立された(一社)渋谷未来デザイン理事・事務局長に就任。2018年にNEW KIDS(株)を立ち上げ、Metaverse Japan代表理事、日本ダンススポーツ連盟理事、マーケターキャリア協会理事等活動を行っている。